全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋

全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋
全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋 全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋 全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋 全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋 全頭マスク×呼吸管理×圧縮袋
レーベル: Anotehr Me
品番: aki-005
解像度: 640×480
合計サイズ: 375MB
再生時間: 15分33秒
在庫: 在庫あり
商品価格: ¥2,800円
使用可能ポイント: 2800

ご購入の前に

動画の冒頭にもありますが、この動画は【完全拘束】というSMの中でもとてもマニアックな嗜好をもつプレイを記録がてら撮影したものです。
撮影のためのプレイではないため、途中手ブレなどもございますし、彼が喋っている部分は無音にさせて頂いたり、映りこんでいる部分はカットしたりしてあります。
ご了承頂いた上でのご購入をお願い致します。
またこの動画内に見られる「呼吸制御」というものは大変危険な行為です。
私達は強い信頼関係を築いた上でプレイをしています。安易な気持ちで絶対に真似したりしないでください。

動画内容 

今回は全頭マスクを持ってきていた。前に彼がほしいといっていたので知り合いにつくってもらったのだ。
シャワーを浴びてベッドに腰かけていた彼の隣に座ると、早速その全頭マスクをみて感嘆の声をあげていた。
喜んで貰えたのかな。

「試しに着けてみてよ。」
とわたしの頭にかぶせる。
鼻の穴しか開いていないので、鼻の位置を合わせると、後ろの紐を締められた。

それだけで当然の如くスイッチがはいる。
始まったんだ。もう私の意思なんて聞き入れて貰えない時間が。


何も見えなくなった私を立たせると少し移動させ、いつものように直立でストレッチフィルムを巻き始めた。
肩から足首まで巻きおえるだけで、私はもう平静ではいられなかった。

それなのにさらに彼は、全頭マスクの頭頂部のリングに縄をかけてメゾネットの螺旋階段のところに括りつけた。
密着しているとはいえ、被っているだけなのでマスクは多少ずれてしまう。
鼻の穴ができるだけずれないようにしようと思うと、私はできる限り上を向いているしかなかった。
そうすると足首まで拘束されている私はよたよたしてしまう。

「大丈夫だよ、上固定してるから倒れたりしないって。」

そう意地悪そうに言って私の体を突く。
本当に軽く突かれているだけなのによたよたよたよたしてしまう自分が凄く恥ずかしかった。
この日最初に無力さを感じた瞬間だった。

ふと、首に彼の手を感じた。それだけでびくっとしてしまう。
次の瞬間くっ、と首を絞められた。
そのふいうちに恥ずかしくも感じてしまうんだ。
歓喜の声が自然と出てしまう。

彼にこんな風に首を絞められたのは初めてだった。興味ないと思ってたからちょっと嬉しかった。
鼻の穴を遮断されたり、首を絞められたりしながら暫くおもちゃにされていた。

呼吸制御を繰り返される内に冬だというのに私は汗だくで、床には汗が染み出していた。


暫くは同じ事をランダムに繰り返して遊んでいたけど、飽きてきたのか、今度はストレッチフィルムを顔に巻きだした。
私は目も見えないし音もよく聞こえない世界の中だから、すぐにはわからなかった。
それに、鼻の穴しかあいてないのにまさかぐるぐるとフィルムを巻くなんて思ってもなかった。
そんなひどいことするだなんて・・・。

フィルムを外してもらった後も苦しいまま・・・そう想像するだけで怖かった。
二重位に巻くと彼の指は私の乳首へ降りてきた。
こんな状況でも感じてるの?といわんばかりに彼の笑っている様子が見えないながらも伺えた。

ぎりぎりまでフィルムは外して貰えなかった。だから案の定、外されてもすぐは苦しかった・・・。

そしてやっとベッドに横にして貰った。
いつもはプレイの後半にくる圧縮袋がもう広げられていた。

全頭マスクのままはさすがに入れないだろうって思ってたのに・・・。
だって鼻の穴、それも小さな穴でしか息できないんだよ。
お願い、嫌・・・許して・・・。
そんな私の願いは通るはずもなく圧縮袋に入れられた・・・。

しょっぱなからほとんど空気がない状態まで抜かれた。
すぐに限界がくる。解放されても鼻でしか息ができないという現実が更に私を焦らせる・・・。
力の限りわめいて・・・いつもなら出してくれるタイミング・・・なのに彼はまだ・・・。

もうだめ・・・と思いながら最後の力をふり絞って叫ぶと・・・やっと酸素が・・・。

後3時間、私もつのかな・・・。


Another Me 哀希

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