圧縮袋やストレッチフィルムでの窒息責め初体験

圧縮袋やストレッチフィルムでの窒息責め初体験
レーベル: Anotehr Me
品番: aki-0001
解像度: 640×480
合計サイズ: 120MB
再生時間: 15分34秒
在庫: 在庫あり
商品価格: ¥3,000円
使用可能ポイント: 3000
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ご購入の前に

動画の冒頭にもありますが、この動画は【完全拘束】というSMの中でもとてもマニアックな嗜好をもつプレイを記録がてら撮影したものです。
完全に素人同士のプレイ及び撮影です。
撮影のためのプレイではないため、途中手ブレなどもございますし、彼が喋っている部分は無音にさせて頂いたり、映りこんでいる部分はカットしたりさせて頂いています。

ご了承頂いた上でのご購入をお願い致します。

またこの動画内に見られる「呼吸制御」や「窒息責め」というものは大変危険な行為です。
私達は強い信頼関係を築いた上でプレイをしています。安易な気持ちで絶対に真似したりしないでください。
 

動画内容
彼と知り合ったのは今から7年前。
私は彼のHPをたまたま見つけ、なんとなくメッセージを送り、会話をし、気づけば私は「完全拘束」という世界に飛び込んでいた。

そしてその初体験の日。
シャワーを浴びて少し話をしてからついにストレッチフィルムで巻かれる時がきた…
気を付けの状態でたたされて、まずは抵抗できなくする為が上半身を何重かまかれた。
それだけでも圧迫感は結構なものだった…
感じた顔をみられるのが恥ずかしくて平気なふりをしてた。
そのうちに平気なふりをする必要もなくなった…
ストレッチフィルムは足元から順に顔まで巻きあがってきたから…どんな表情をしてても気付かれることはない…
だけどその変わりに恥ずかしく無様な顔にされていった…
その時はわからなかったけど後で動画をみたら、そこには鼻だけが盛り上がって、私とはわからないような顔になった私、がいた…
直立のまま少し放置され、なぜかバランスをとることが辛く今にも倒れそうだった…
「早く横になりたいだろ。」
私の心理状態がまるわかりだった。さすがは経験豊富なだけあるなあと思いつつも、少し恨めしく感じながら倒れないようにいることに必死だった。
早く横になりたいのにそれをねだることもできずただされるがままだった…
そしてやっとのことで横にして貰えた。だけど横にされると余計に体が圧迫されるように感じた。
足先さえもフィルムに包まれ鼻以外は全て外界から遮断されたようだった…
唯一の呼吸穴…非情にも彼はその上にラップをかける…すきまから少し空気が入ってくるぐらいに…
吸おうとすると鼻にはりついて空気が入ってこなくなる…静かに呼吸をすればまだましだったのかもしれない…だけど圧迫感と「物」になった興奮で息があがっていた。そしてクリトリスに当てられたローターがたまに動く時、体はピクピク反応してしまう…
放置というほどの放置もしないうちに、腕が圧迫に耐えられなくなってきた…
手首を縄で長時間縛られてゆびが痺れる時のように腕全体が痺れて痛くて…
私はこういう痛みを伴うと素に戻りそうになる。
もぞもぞすることでしか腕の痛みを訴えることができず…
やっとのことで解放され、その瞬間汗だくの自分にきづいた。
中にいると汗をかいてるかどうかなんてまったくわからなかったしそんな余裕もなかったから…
きっと彼が思っていた以上に私は感じていた。それを彼に悟られたくなくてできる限り平気なふりをした。
拘束をとかれてベットでたわいのない話や圧縮袋の話をしていた。
そして圧縮袋の中へ・・・。
でも時間は夜中。掃除機の上に布団を被せて音を防ぐようにしてスイッチをいれる。
周りの空気がなくなっていく…奪われていく…
私を物にするために…
自分では自由にならない自分の躰。
私はそんな状態が好き。
なすがままされるがまま…
そして圧縮袋の中では呼吸までも制限される…
どんどん苦しくなっていく…
残り僅かな空気を吸おうとするとビニールが余計に私の体を締め付ける。
自分の呼吸で…
限界が近づき必死でもぞもぞと体を動かし「出して…」と願う…
苦しい…お願い、出して…
限界の少し前に開放された。
袋が開き、彼が私の顔を覗いた。
その表情は少し心配そうに案ずる顔と、楽しそうで、でも理性を保とうとつらそうな顏…そんな風にみえた。
息もすこしあがっていて、苦しかったけど、なんだかその目にみつめられると恥ずかしくなって思わず微笑んでしまった。
 
 
 
Another Me 哀希

 

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